hayatouriの日記

はやとうり の独り言

荒川央(あらかわひろし)さんからのメッセージ その2

昨日の続きです。

 

当時ウィルスが犯人だと思っていたら、スパイク蛋白が犯人だったということです。

 

そしてコロナワクチンは、まさにこのスパイク蛋白を使っています。

 

血栓はワクチンを打った後すぐにできるとは限りません。

 

血栓のでき易さは個人差や体調、他の病気との兼ね合いによっても変わってきます。

 

飛行機搭乗中や登山など気圧の変化といった外的要因にも影響を受けるかもしれません。

 

そういう状況下ではすぐに病院にも行けません。

 

スパイク蛋白がいつ血栓による障害を起こすか。

 

時限爆弾を抱えているようなものです。

 

つまりコロナウィルスに感染するのが怖いのでコロナウィルスの遺伝子を体に入れてウィルスの毒性蛋白を自分の体内で量産させてみよう。

 

さぁどうなるでしょう?

 

まさにこういった人体実験が日本中で、世界中で行われています。

 

また乳幼児特有のリスクとしては、体が未完成なことです。

 

スパイク蛋白は血液脳関門を透過して、脳に到達できる事は分かっていますが、特に乳幼児期は、血液脳関門が未完成なので、脳へのリスクもさらに上がります。

 

※ (解説:血液脳関門は血液と脳組織間で必要な物質輸送を行う一方で、血液からの病原体や有害物質の侵入に対するバリア構造として機能し、中枢神経系の機能を正常に維持するための重要な働きを担っています。)

 

未完成な体へのダメージは、最初は小さく見えたとしても、将来的に深刻な障害として現れてくる懸念もあります。

 

乳幼児期は免疫系も未完成で???へのリスクもあります。

 

胎児期や新生児期は免疫系が、自分の抗原を学習し、それによって自己と非自己を判断できるようになる期間ですが、その時期に外来抗原であるワクチンを接種すると、自己抗原と学習する可能性もあります。

 

コロナワクチンによって、免疫寛容が起これば、将来、むしろコロナ感染に関して、無抵抗な体が作られてしまうかもしれません。

 

※(解説:免疫寛容(めんえきかんよう、immunologic paralysis)とは、特定の抗原に対する免疫応答が抑制、または欠如している免疫のしくみのことである。免疫トレランスともいわれます)

 

考えてみてください。

 

ご自身のコロナワクチンの接種後に体調を崩した事はありませんか?

 

また身の回りでコロナワクチン後遺症の方を見た事はありませんか?

 

どうしてそんなことが起きていると思いますか?

 

自分の目で見てきたものを、自分自身で考えてみてください。

 

繰り返しますが、コロナワクチンはワクチンと名前はついていますが、健康な方が気楽に打つようなものではない、毒性もリスクも高い遺伝子製剤と言って良い位のものです。

 

特に長期の影響はまだまだ未知であり、安全性が担保されていません。

 

既に接種された方もこれ以上の接種は繰り返さないよう。

 

また何よりも、子供たちの未来を奪うことのないように、コロナワクチンが持つ危険性について、皆様、どうぞよくよく調べた上で慎重な判断をお願いします。

 

・・・・・・以上文字起こし・・・・・

 

このメッセージを皆さんはどのようにお考えになりますか?

 

このメッセージの最後にあるように私自身も、2回目のワクチン接種以降すぐに帯状疱疹を発症しました。

 

もちろん、ワクチン接種後は発熱し体調不良になりました。

 

それほど多くない私の治療院を利用する方々の中でも帯状疱疹が多発しました。

 

それ以外でも原因不明の体調不良の方が出ています。

 

今政府やマスコミではワクチン接種を奨励していますが、このような症状が多発している事はあまり取り上げられません。

 

特に私が心配するのは、このメッセージの中にもありましたが、子供たちへのワクチン接種です。

 

子供たちの将来のことも考え、いろんな情報を集めてぜひとも熟慮に熟慮を重ねてご判断いただきたいと思います。